リーグ戦 コラボ ー Cat's eye(小野公園12:00)2/19

7-2(勝ち)

ピッチャー中山(5回)

初回四球と相手のミスもあり2点先制、しかしその裏中山も四球とタイムリーをあびて同点。3回も大西のタイムリーと4回も相手のミスに付け込んで三浦、大西のタイムリーで3点。5回にまたダメ押しの1点を追加。

投げては中山の四球を出しながらも粘り強いピッチングで快勝!!

リーグ戦 ヴィトリア ー Cat's eye(テクノ公園12:00)3/20

5-5(引き分け)

ピッチャー中山(5回)

初回2点先制されるもその裏1アウト後3連続四球で紫藤のレフト前タイムリーヒットとワイルドピッチで追いつき次の回1点入れられるも追いつき3回に2点取り逃げ切れるかと思いきやこちらも守備の乱れもあり同点にされそのまま引き分け。打撃力が課題な試合だった。

リーグ戦 LAST・CHANCE-Cat's eye(小野公園12:00)4/30

2-5(負け)

ピッチャー中山(7回)

初回四球絡みで2点先制され3回にもミスにつきこまれ2点追加点を取られて苦しい展開の中5回木下のタイムリーなどで2点返すもまた6回に1点追加され最後粘りを見せるも完敗。

四球絡みの失点と繋がりのない打線が課題。

練習試合 Cat's eye-神戸ブル-レイズ(城山球場18:30)5/14

0-5(負け)

ピッチャー(中山2回、小西2回、前田2回、木下1回)

初回四球、エラーで2点先制されてそのまま向こうの3投手に1安打に抑えられ完敗。

ただ収穫と言えばピッチャー陣が継投で5失点に抑えた事。特に小西は安定感があった。

 

リーグ戦 Cat's eye-新興(三田谷公園16:00)5/21

3-0(勝ち)

ピッチャー(中山6回)

投手戦になったがこの日2安打の大西と0てんに抑えた中山の活躍で何とか勝利。

しかし打線は相変わらず4安打と貧打だ。

理事長杯一回戦Cat's eye-愛(小野公園08:30)5/28

8-2(負け)

ピッチャー(中山6回)

打線も相手投手陣に3安打9三振に抑え込まれ投げては中山も丁寧なピッチングするも相手チームの上手いバッティングにつかまり失策も重なり8失点救いは前田、池田の今季初ヒットに初打点。

課題はやはり打線だ。

リーグ戦 Cat's eye-フリーデー(小野公園11:30)6/4

4-3(勝ち)

ピッチャー(中山6回3/1、小西0回3/2)

初回清水のツーベースと木下のヒットその後死球とタイムリーエラーなどで2点先制、2回にも四球とエラーで小西のタイムリーヒットで2点追加、相手も3回に2点そして最終回こちらの守備がもたつくかんに1点入れられなおランナー1塁の場面でピッチャー小西に交代。2人をキッチリ抑えてゲームセット。

しかし打線は15のアウトうち12が三振ヒットも3安打奇跡の勝利でした。

リーグ戦 Cat's eye-K‘s(小野公園13:00)7/30

10-1(勝ち)

ピッチャー(中山5回)

トーナメント一回戦 Cat's eye-日高精工(三田谷14:30)8/27

5-5(抽選で勝ち)

ピッチャー(中山3回)小西(2回)

トーナメント二回戦 Cat's eye-ダーツ(小野公園08:30)9/24

9-2(負け)

ピッチャー(中山1回、前田1回0/3、大西1/3、小西1回2/3)

初回から守備の乱れで失点、打線も打てないピッチャーではなかったはずやのに沈黙。

気になるのは内の打線は四死球が絡まないと得点出来ない傾向。でもって内の投手陣は四死絡みの失点が多い事。

この試合は課題は山積みな試合だった。

総体一回戦 Cat's eye-リップス リップ(城山公園11:30)10/8

11-2(勝ち)

ピッチャー(小西5回)

初回から相手の守備の乱れから1点先制、2回も相手の四球と守備の乱れで2点追加。その裏2点返されるも相手の4連続四球や守備の乱れで11得点投げては小西の安定した投球で2点に抑え快勝。ただヒットは4本とまだまだ貧打なのでピッチャー次第の試合はまだまだ続きそうだ。